タローのブログ

メンタル弱すぎキリスト者の徒然なるままの黙想

生きてました

死ぬかも

明日の朝までに死ぬかもしれません

障害者を

そろそろ 障害者をやめるか 障害者として生きる勇気は 俺にはなかった。 俺はそんなに強くなかった。 だから、俺は病院に行かない。 働く。働きたい。

終わってる

ああ もう終わってるわ 関わる人全員に迷惑かけてるわ この世界に超不必要な人間 笑

死ぬべきか

今日は非常にナイーブな日で 死ぬべきだ とばかり考える。 私は死ぬべきなんだ。 死に値する。 赦されない。 存在が赦されない。 生きていることが赦されない。 生きてるだけで人に迷惑と面倒と 苦しみを与える。 こんな人間、もう居なくなった方が 世の中の…

イエスの系図

〈ルカによる福音書 三章二三~三八節〉 イエスが宣教を始められたときはおよそ三十歳であった。イエスはヨセフの子と思われていた。ヨセフはエリの子、それからさかのぼると、マタト、レビ、メルキ、ヤナイ、ヨセフ、マタティア、アモス、ナウム、エスリ、…

イエス、洗礼を受け、祈る。

〈ルカによる福音書 三章二一~二二節〉 民衆が皆洗礼を受け、イエスも洗礼を受けて祈っておられると、天が開け、聖霊が鳩のように目に見える姿でイエスの上に降って来た。すると、「あなたはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が、天から聞こ…

ヘロデの隣りに

〈ルカによる福音書 三章一九~二〇節〉 ところで、領主ヘロデは、自分の兄弟の妻ヘロディアとのことについて、また、自分の行ったあらゆる悪事について、ヨハネに責められたので、ヨハネを牢に閉じ込めた。こうしてヘロデは、それまでの悪事にもう一つの悪…

聖霊による洗礼

〈ルカによる福音書 三章一五~一八節〉 民衆はメシアを待ち望んでいて、ヨハネについて、もしかしたら彼がメシアではないかと、皆心の中で考えていた。そこで、ヨハネは皆に向かって言った。「わたしはあなたたちに水で洗礼を授けるが、わたしよりも優れた…

負い目の認識から生まれる新たな関係性

〈ルカによる福音書 三章一〇~一四節〉 そこで群衆は、「では、わたしたちはどうすればよいのですか」と尋ねた。ヨハネは、「下着を二枚持っている者は、一枚も持たない者に分けてやれ。食べ物を持っている者も同じようにせよ」と答えた。徴税人も洗礼を受…

悔い改めにふさわしい実

〈ルカによる福音書 三章七~九節〉 そこでヨハネは、洗礼を授けてもらおうとして出て来た群衆に言った。「蝮の子らよ、差し迫った神の怒りを免れると、だれが教えたのか。悔い改めにふさわしい実を結べ。『我々の父はアブラハムだ』などという考えを起こす…

主の道

〈ルカによる福音書 三章四~六節〉 これは、預言者イザヤの書に書いてあるとおりである。 「荒れ野で叫ぶ者の声がする。 『主の道を整え、 その道筋をまっすぐにせよ。 谷はすべて埋められ、 山と丘はみな低くされる。 曲がった道はまっすぐに、 でこぼこの…

荒れ野から始まる罪の赦しへの転換

〈ルカによる福音書 三章一~三節〉 皇帝ティベリウスの治世の第十五年、ポンティオ・ピラトがユダヤの総督、ヘロデがガリラヤの領主、リサニアがアビレネの領主、アンナスとカイアファとが大祭司であったとき、神の言葉が荒れ野でザカリアの子ヨハネに降っ…

再スタート

再スタートします。 人生の再スタートです。 もう一度、生きます。

祈りと言えば

そう言えば、 最近祈りをしていなかった! ちゃんと真摯に祈りたい。 自分の高慢さを誠実に神に話し、神様と向き合いたい心を捧げたい。謙虚にならせてください。私のありのままを愛し許してくださる尊い主よ、どうかあなたの僕として生きさせてください。ど…

神の子としての自律性の萌芽

〈ルカによる福音書 二章四九~五二節〉 すると、イエスは言われた。「どうしてわたしを捜したのですか。わたしが自分の父の家にいるのは当たり前だということを、知らなかったのですか。」しかし、両親にはイエスの言葉の意味が分からなかった。それから、…

イエスと学者たちの関係

〈ルカによる福音書 二章四六~四八節〉 三日の後、イエスが神殿の境内で学者たちの真ん中に座り、話を聞いたり質問したりしておられるのを見つけた。聞いている人は皆、イエスの賢い受け答えに驚いていた。両親はイエスを見て驚き、母が言った。「なぜこん…

我が子を捜す両親と神を捜す私たち

〈ルカによる福音書 二章四一~四五節〉 さて、両親は過越祭には毎年エルサレムへ旅をした。イエスが十二歳になったときも、両親は祭りの慣習に従って都に上った。祭りの期間が終わって帰路についたとき、少年イエスはエルサレムに残っておられたが、両親は…

神は全ての人間に律法を贈与し給う。

〈ルカによる福音書 二章三九~四〇節〉 親子は主の律法で定められたことをみな終えたので、自分たちの町であるガリラヤのナザレに帰った。幼子はたくましく育ち、知恵に満ち、神の恵みに包まれていた。 二章二四節を通して、イエスの家庭が貧しい状態にあっ…

アンナに与えられた人生と出会い

〈ルカによる福音書 二章三六~三八節〉 また、アシェル族のファヌエルの娘で、アンナという女預言者がいた。非常に年をとっていて、若いとき嫁いでから七年間夫と共に暮らしたが、夫に死に別れ、八十四歳になっていた。彼女は神殿を離れず、断食したり祈っ…

イエスの剣は心の奥底まで届く神の愛

〈ルカによる福音書 二章三四~三五節〉 シメオンは彼らを祝福し、母親のマリアに言った。「御覧なさい。この子は、イスラエルの多くの人を倒したり立ち上がらせたりするためにと定められ、また、反対を受けるしるしとして定められています。――あなた自身も…

全てを愛し、一人一人を愛する救い主

〈ルカによる福音書 二章三一~三三節〉 これは万民のために整えてくださった救いで、 異邦人を照らす啓示の光、 あなたの民イスラエルの誉れです。」 父と母は、幼子についてこのように言われたことに驚いていた。 シメオンとイエスは出会い、シメオンは幼…

神を待ち望み、神に導かれる。

〈ルカによる福音書 二章二五~三〇節〉 そのとき、エルサレムにシメオンという人がいた。この人は正しい人で信仰があつく、イスラエルの慰められるのを待ち望み、聖霊が彼にとどまっていた。そして、主が遣わすメシアに会うまでは決して死なない、とのお告…

神の愛への応答としての律法

〈ルカによる福音書 二章二二~二四節〉 さて、モーセの律法に定められた彼らの清めの期間が過ぎたとき、両親はその子を主に献げるため、エルサレムに連れて行った。それは主の律法に、「初めて生まれる男子は皆、主のために聖別される」と書いてあるからで…

具体的他者を通じての福音

〈ルカによる福音書 二章一七~二一節〉 その光景を見て、羊飼いたちは、この幼子について天使が話してくれたことを人々に知らせた。聞いた者は皆、羊飼いたちの話を不思議に思った。しかし、マリアはこれらの出来事をすべて心に納めて、思い巡らしていた。…

イエス・キリストを探し当てる。

〈ルカによる福音書 二章一五~一六節〉 天使たちが離れて天に去ったとき、羊飼いたちは、「さあ、ベツレヘムへ行こう。主が知らせてくださったその出来事を見ようではないか」と話し合った。そして急いで行って、マリアとヨセフ、また飼い葉桶に寝かせてあ…

天使たちの賛美

〈ルカによる福音書 二章一三~一四節〉 すると、突然、この天使に天の大軍が加わり、神を賛美して言った。 「いと高きところには栄光、神にあれ、 地には平和、御心に適う人にあれ。」 天の大軍が天使のもとに集まり、神を賛美します。この世を救う真のキリ…

キリスト者は、、、

キリスト者は神のみ キリスト者はイエスのみ キリスト者は聖霊のみ

ココス

ココスのドリンクバーは最高。 マジで種類が豊富。 最近リニューアルしたみたいで、更に良い! やみつきカリカリポテト ドリンクバー チーズマッシュポテト!

2018年3月20日

部屋が綺麗になりましたーー 結構綺麗になりましたが、余計な物をクローゼットとかに突っ込んだままなので、処分しないと目指している綺麗な部屋にはなりませんが。。。 今はニートです。。。 心療内科にも通っているという身で親に迷惑かけっぱなしですが、…